薬用養命酒は生薬の薬効成分による穏やかな作用で、 体調を整えて、健康へと導く滋養強壮材です。 それぞれの特徴を活かして配合された14種類の生薬の相乗作用から、薬用養命酒の滋養強壮剤としての効能が生まれます。 効能・効果 次の場合の滋養強壮 胃腸虚弱 、食欲不振、血色不良、冷え症、肉体疲労、虚弱体質、病中病後 用法・用量 成人:1回20mL、1日3回 食前または就寝前に服用してください。 製造・販売元(お問い合わせ先) 養命酒製造株式会社 〒150-8563 東京都渋谷区南平台町16-25 TEL 03-3462-8222 お問い合わせ受付時間 午前9時〜午後5時(土、日、祝日を除く) 商品区分:日本製 ・【第2類医薬品】 使用期限:出荷時、使用期限まで半年以上あるものをお送りします。

【第2類医薬品】薬用養命酒 1000mL 滋養強壮保健薬 4本セット

価格: ¥13,500 (税込)
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ふだんの暮らしの中でのお悩みに 「薬用養命酒」



「疲れやすい」
「手足が冷える」
「胃腸の調子がよくない」など、
養命酒はふだんの生活の中で現れる
カラダの不調に、じっくりと効いていきます。
「なんとなく体調がすぐれない」
「この頃やる気や元気がでない」
「食事を食べても美味しく感じない」
「下痢や便秘がちなど胃腸がスッキリしない」
「化粧のりがわるい」など、
ちょっと気になる症状にも好ましい効果をあらわします。

食事の前やお休み前に、カップに注ぎ 20mLずつ

養命酒は毎日少しずつ飲み続けることによって、
じわじわと効果をあらわしていくタイプの飲料です。
赤い箱の中に入っている附属のカップに
液体を20mLずつ注ぎ、お食事の前や就寝前に
スーッとお飲みいただくと薬効成分が体内に
じんわりと浸透していき、体がポカポカ温まっていきます。
味もナチュラルな甘みで、初めての方でも飲みやすい味わい。
しばらく飲み続けるとしだいに症状が改善され、体調が良くなっていきます。

効きめの元は、14種類の自然の生薬(しょうやく)

養命酒には選ばれた14種類の生薬が溶け込んいます。
生薬として有名な「朝鮮ニンジン」や
「芍薬(シャクヤク)」「地黄(ジオウ)」
血流を良くする「紅花」の花弁
女性特有の症状に効果的な「益母草(ヤクモソウ)」
またお料理でもおなじみのハーブ、シナモン(桂皮)、クローブ(丁子)
ターメリック(鬱金)なども、生薬として含まれています。
それらの生薬の組み合わせにより、養命酒の薬効が導き出されます。

効いていく仕組み 3つのポイント


その一 生薬の薬効成分が血流に導かれ、速やかに効率的に全身を巡り、
体内のすみずみまで血行を良くしていきます。
その二 体内にいき渡った生薬の薬効成分は、
細胞レベルでの新陳代謝を活発にし、体を内側から温めていきます。
その三 体のバランスや自律神経の働き整え、
健康の基本となる治癒力を高めることで、さまざまな症状を改善していきます。

水が美味しい、大自然の中で毎日つくられています


養命酒が生産されるのは、中央アルプスの山麓
長野県の「駒ケ根」という地です。
良質な水と澄んだ空気、四季を彩る自然の気候風土の中
約二カ月間、生薬を原酒に静かに浸け込み、養命酒はつくられます。
400年以上前につくられ始めた養命酒ですが、
今も当時の製法である「合醸法(ごうじょうほう)」 を守り、つくり続けられています。
ちなみに工場見学も無料で、
併設する「健康の森」「400年記念館」と合わせ
毎年10万人以上の方が訪れています。

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